- 6326
- 2026/08/27
- 時価
- 3兆2328億円
- PER 予
- 11.07倍
- 2010年以降
- 8.49-27.08倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.63-2.47倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.83%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 4.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)
連結
- 2021年9月30日
- 2149億200万
- 2022年9月30日 -13.33%
- 1862億5400万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 調整欄にはセグメント間の内部取引に係る消去額及び事業セグメントに配賦していない費用が含まれております。事業セグメントに配賦していない費用は、主に親会社で発生する管理部門の費用、基礎研究費及び為替差損益です。2022/11/11 15:19
2 セグメント利益の合計額は要約四半期連結損益計算書の営業利益と一致します。営業利益と税引前利益との間の調整については要約四半期連結損益計算書に記載のとおりです。
3 セグメント間取引は独立企業間価格で行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外売上高は機械、水・環境ともに増収となり、前年同期比3,170億円(26.5%)増の1兆5,126億円となりました。2022/11/11 15:19
営業利益は値上げ効果や為替の改善等の増益要因がありましたが、原材料価格の上昇や物流費の増加等の減益要因により、前年同期比281億円(13.3%)減の1,834億円となりました。税引前利益は営業利益の減少により前年同期比178億円(8.3%)減少して1,960億円となりました。法人所得税は486億円の負担、持分法による投資損益は15億円の利益となり、四半期利益は前年同期比120億円(7.4%)減の1,489億円となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期を133億円(9.1%)下回る1,333億円となりました。
事業別セグメントの外部顧客への売上高及びセグメント利益の状況は次のとおりです。