- 6326
- 2026/10/02
- 時価
- 3兆551億円
- PER 予
- 10.46倍
- 2010年以降
- 8.49-27.08倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.63-2.47倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.94%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 4.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上高
製品及び仕向地別に分解した顧客との契約から認識した売上高並びにその他の源泉から認識した収益は次のとおりです。
なお、当第1四半期連結会計期間より、社内組織の変更に基づき、従来の「素形材・都市インフラ」から「産業機材」へと区分名を変更しております。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)
(単位:百万円)
当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)
(単位:百万円)
その他の源泉から認識した収益には、実効金利法を用いて算定した小売金融及びファイナンス・リースに係る金利収益が前第1四半期連結累計期間16,505百万円、当第1四半期連結累計期間23,293百万円含まれております。2023/05/15 16:53 - #2 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 保険契約グループの販売、引受け及び開始のコストにより生じるキャッシュ・フローのうち、当該グループが属する保険契約ポートフォリオに直接起因するものは、保険獲得キャッシュ・フローとして当初認識時に当該グループの測定に含まれます。保険獲得キャッシュ・フローについては、時の経過に基づいて規則的な方法で各報告期間の保険収益に配分され、同額が保険サービス費用として認識されます。2023/05/15 16:53
なお、要約四半期連結損益計算書において、保険収益は売上高に、保険サービス費用は売上原価に、保険金融収益または費用は金融収益または金融費用に含めて表示しております。
④ 認識の中止 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業セグメントでは主として農業機械及び農業関連商品、エンジン、建設機械の製造・販売等を行っております。2023/05/15 16:53
当事業セグメントの売上高は前年同期比37.2%増加して6,850億円となり、売上高全体の87.7%を占めました。
国内売上高は前年同期比9.3%増の795億円となりました。主に農業機械及び農業関連商品の増加により増収となりました。