有価証券報告書-第134期(2023/01/01-2023/12/31)
※10 棚卸資産
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
費用として認識された棚卸資産は前年度1,822,976百万円、当年度1,941,326百万円です。また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は前年度2,482百万円、当年度2,897百万円です。
なお、当年度におけるEKL社の企業結合に係る暫定的な会計処理の確定に伴い、前年度の数値を遡及修正しております。
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前年度 (2022年12月31日) | 当年度 (2023年12月31日) | |
| 製品 | 358,097 | 386,103 |
| 補修部品 | 88,795 | 90,187 |
| 仕掛品 | 76,519 | 71,354 |
| 原材料・貯蔵品 | 121,060 | 120,404 |
| 計 | 644,471 | 668,048 |
費用として認識された棚卸資産は前年度1,822,976百万円、当年度1,941,326百万円です。また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は前年度2,482百万円、当年度2,897百万円です。
なお、当年度におけるEKL社の企業結合に係る暫定的な会計処理の確定に伴い、前年度の数値を遡及修正しております。