- 5602
- 2026/09/04
- 時価
- 1080億円
- PER 予
- 13.67倍
- 2010年以降
- 赤字-21.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.2-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
栗本鐵工所(5602)の研究開発費 - パイプシステム事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 2億7100万
- 2020年3月31日 +4.43%
- 2億8300万
- 2021年3月31日 +10.95%
- 3億1400万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2026/06/24 10:00
- #2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/24 10:00
1989年1月 当社入社 2004年10月 堺工場鉄管事業部製造部長 2009年3月 パイプシステム事業本部生産本部長 2016年7月 執行役員鉄管事業部副事業部長 2019年4月 執行役員鉄管事業部長 2021年4月 上席執行役員、ライフラインセグメント担当、パイプシステム事業部長 2022年4月 上席執行役員、設備・物流担当 - #3 研究開発活動
- 当社グループは有用な製品とサービスを社会に提供して、人類社会の幸福に貢献するという企業理念のもと、基盤となる事業ドメイン「社会インフラ」および「産業設備」において、鋭意研究開発活動に努めております。近年は新事業創造に向けた研究開発成果の早期創出を目指して、コーポレート研究開発部門(クリモト創造技術研究所)と各事業部門との連携をより一層強化しており、市場直結型の技術開発を推進すると共に、オンリーワンの高機能材料ならびにその生産プロセスの開発に取り組んでおります。2026/06/24 10:00
当連結会計年度の研究開発費の総額は、2,008百万円であり、セグメント別の研究開発費は、ライフライン事業447百万円、機械システム事業245百万円、産業建設資材事業197百万円であります。主な研究概要とその成果については次のとおりであります。なお、研究開発費については、コーポレート研究開発部門で行っている新規分野開発と基盤技術研究の費用1,118百万円が含まれております。
~主要研究開発活動~