5602 栗本鐵工所

5602
2026/05/01
時価
963億円
PER 予
13.05倍
2010年以降
赤字-21.97倍
(2010-2025年)
PBR
1.02倍
2010年以降
0.2-1.09倍
(2010-2025年)
配当 予
3.83%
ROE 予
7.8%
ROA 予
4.49%
資料
Link
CSV,JSON

栗本鐵工所(5602)の研究開発費 - パイプシステム事業の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2019年3月31日
2億7100万
2020年3月31日 +4.43%
2億8300万
2021年3月31日 +10.95%
3億1400万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額
2025/06/25 10:00
#2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1989年1月当社入社
2004年10月堺工場鉄管事業部製造部長
2009年3月パイプシステム事業本部生産本部長
2016年7月執行役員鉄管事業部副事業部長
2019年4月執行役員鉄管事業部長
2021年4月上席執行役員、ライフラインセグメント担当、パイプシステム事業部長
2022年4月上席執行役員、設備・物流担当
2025/06/25 10:00
#3 研究開発活動
当社グループは有用な製品とサービスを社会に提供して、人類社会の幸福に貢献するという企業理念のもと、基盤となる事業ドメイン「社会インフラ」および「産業設備」において、鋭意研究開発活動に努めております。近年は新事業創造に向けた研究開発成果の早期創出を目指して、コーポレート研究開発部門(クリモト創造技術研究所)と各事業部門との連携をより一層強化しており、市場直結型の技術開発を推進すると共に、オンリーワンの高機能材料ならびにその生産プロセスの開発に取り組んでおります。
当連結会計年度の研究開発費の総額は、1,931百万円であり、セグメント別の研究開発費は、ライフライン事業447百万円、機械システム事業284百万円、産業建設資材事業179百万円であります。主な研究概要とその成果については次のとおりであります。なお、研究開発費については、コーポレート研究開発部門で行っている新規分野開発と基盤技術研究の費用1,019百万円が含まれております。
~主要研究開発活動~
2025/06/25 10:00

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