- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額33,648百万円には、セグメント間取引消去△1,407百万円、特定の報告セグメントに帰属しない全社共通の余剰運転資金、投資有価証券及び土地等35,055百万円が含まれている。
減価償却費の調整額189百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額282百万円は、特定の報告セグメントに帰属しない基礎的研究関連資産、本社所管資産等である。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2014/06/30 8:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額68百万円には、セグメント間取引消去38百万円、各報告セグメントが負担する販売管理費、一般管理費、試験研究費の配分差額158百万円及び棚卸資産の調整額△129百万円が含まれている。
セグメント資産の調整額37,464百万円には、セグメント間取引消去△2,091百万円、特定の報告セグメントに帰属しない全社共通の余剰運転資金、投資有価証券及び土地等39,556百万円が含まれている。
減価償却費の調整額139百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額308百万円は、特定の報告セグメントに帰属しない基礎的研究関連資産、本社所管資産等である。2014/06/30 8:43 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
生産設備(機械装置及び運搬具・工具、器具及び備品)である。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアである。
2014/06/30 8:43- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。2014/06/30 8:43 - #5 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローは、7,433百万円の収入となった。これは税金等調整前当期純利益3,997百万円に減価償却費等の非資金項目と売上債権・たな卸資産を中心とする流動資産、仕入債務を中心とする流動負債等の増減によるものである。
投資活動によるキャッシュ・フローは、2,365百万円の収入となった。これは主に、有形及び無形固定資産の売却による収入、有形及び無形固定資産の取得による支出によるものである。
財務活動によるキャッシュ・フローは、4,324百万円の支出となった。これは短期借入金の返済、長期借入金の返済等によるものである。
2014/06/30 8:43