営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 41億9100万
- 2014年12月31日 -63.64%
- 15億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額104百万円には、セグメント間取引消去29百万円、各報告セグメントが負担する販売費、一般管理費、試験研究費の配分差額273百万円及びたな卸資産の調整額△199百万円が含まれている。2015/02/06 15:08
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/02/06 15:08
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2015/02/06 15:08
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が1,700百万円減少し、利益剰余金が1,700百万円増加している。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微である。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、鉄管部門では出荷量が減少したこと、機械部門の粉体機器、鍛圧機の大型案件が減少したことなどにより、売上高は前第3四半期連結累計期間比7,274百万円減収の68,880百万円となった。2015/02/06 15:08
利益面ではコストダウンに注力したが、鉄管・機械部門における減収の影響などにより、営業利益は1,524百万円(前第3四半期連結累計期間比2,667百万円減益)、経常利益は1,238百万円(前第3四半期連結累計期間比2,336百万円減益)となった。四半期純利益は、固定資産売却益の計上、繰延税金資産の見直しによる法人税等調整額の繰入をしたことにより、972百万円(前第3四半期連結累計期間比2,567百万円減益)となった。
セグメントの業績は、次の通りである。