栗本鐵工所(5602)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 60億5100万
- 2010年12月31日 -58.45%
- 25億1400万
- 2011年12月31日 +18.1%
- 29億6900万
- 2012年12月31日 +58.74%
- 47億1300万
- 2013年12月31日 -11.08%
- 41億9100万
- 2014年12月31日 -63.64%
- 15億2400万
- 2015年12月31日 +33.6%
- 20億3600万
- 2016年12月31日 +47%
- 29億9300万
- 2017年12月31日 -8.05%
- 27億5200万
- 2018年12月31日 -24.45%
- 20億7900万
- 2019年12月31日 +45.12%
- 30億1700万
- 2020年12月31日 +32.15%
- 39億8700万
- 2021年12月31日 -38.5%
- 24億5200万
- 2022年12月31日 +124.43%
- 55億300万
- 2023年12月31日 +25.39%
- 69億
- 2024年12月31日 -13.25%
- 59億8600万
- 2025年12月31日 -5.68%
- 56億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△70百万円には、セグメント間取引消去16百万円、各報告セグメントが負担する販売費、一般管理費、試験研究費の配分差額△61百万円及び棚卸資産の調整額△25百万円が含まれております。2024/02/08 15:05
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/08 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024年3月期通期連結業績見込みは、「機械システム事業」は新型コロナウイルス感染症から投資需要が回復した前年度と比較すると当初計画通り減収減益となる見込みですが、主要事業セグメントである「ライフライン事業」は、官需分野の需要の底堅さに加え、民需分野での大型物件の順調な出荷も貢献し、前年度実績や当初計画と比較し増収増益となる見込みです。また「産業建設資材事業」は、売上高は当初の業績予想に近く前年度並みとなる見込みですが、売上構成の変化などもあり増益を見込んでいます。2024/02/08 15:05
その結果、売上高、営業利益ともに2023年5月12日に公表しました当期の業績予想を上回る見込みとなりました。
これに伴い、売上高を124,000百万円、営業利益を7,500百万円、経常利益を7,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を5,100百万円に上方修正しております。