営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 29億9300万
- 2017年12月31日 -8.05%
- 27億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1百万円には、セグメント間取引消去26百万円、各報告セグメントが負担する販売費、一般管理費、試験研究費の配分差額△205百万円及びたな卸資産の調整額177百万円が含まれております。2018/02/06 15:13
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/06 15:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、「パイプシステム事業」で減収となりましたが、「機械システム事業」「産業建設資材事業」で出荷が増加したことにより、売上高は前第3四半期連結累計期間比4,179百万円増収の79,579百万円となりました。2018/02/06 15:13
利益面では、「機械システム事業」における増収の影響などにより増加しましたが、「パイプシステム事業」においての減収による減益の影響もあり、営業利益は2,752百万円(前第3四半期連結累計期間比241百万円減益)、経常利益は2,323百万円(前第3四半期連結累計期間比424百万円減益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の計上があった反面、前年度に「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用したことなどで法人税等調整額を戻し入れた反動で、1,753百万円(前第3四半期連結累計期間比1,957百万円減益)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。