営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 27億5200万
- 2018年12月31日 -24.45%
- 20億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△30百万円には、セグメント間取引消去15百万円、各報告セグメントが負担する販売費、一般管理費、試験研究費の配分差額20百万円及びたな卸資産の調整額△67百万円が含まれております。2019/02/08 15:01
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、「産業建設資材事業」で出荷が増加したものの「パイプシステム事業」「機械システム事業」で出荷が減少したことにより、売上高は前第3四半期連結累計期間比1,156百万円増収の80,735百万円となりました。2019/02/08 15:01
利益面では、「パイプシステム事業」「機械システム事業」における減収の影響などにより、営業利益は、前第3四半期連結累計期間比673百万円減益の2,079百万円の利益、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比195百万円減益の2,128百万円の利益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失として台風被害等による復旧費の計上、子会社において、工場閉鎖に係る関連損失を計上したことにより、前第3四半期連結累計期間比765百万円減益の988百万円の利益となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。