営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 20億7900万
- 2019年12月31日 +45.12%
- 30億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△61百万円には、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントが負担する販売費、一般管理費、試験研究費の配分差額△105百万円及びたな卸資産の調整額33百万円が含まれております。2020/02/07 15:06
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 15:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020年3月期通期連結業績見込みは、前期と比較しますと「パイプシステム事業」における鉄管部門の出荷量減少の影響がある一方、「産業建設資材事業」において建材部門、化成品部門の出荷が堅調に推移する見込みであること等により、売上高は前期を若干上回る見込みです。2020/02/07 15:06
利益面につきましては「機械システム事業」において関係会社生産統合の影響による収益率低下がある一方で、「パイプシステム事業」における製造部門のコストダウン及び価格改定の影響、及び「産業建設資材事業」における増収に伴う増益等による利益改善を見込み、営業利益でも前年度を上回る見込みです。
これに伴い、2020年3月期通期連結業績見込みにつきましても、売上高を109,000百万円、連結営業利益を3,700百万円、連結経常利益を3,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を2,500百万円といたしました。