営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 20億3600万
- 2016年12月31日 +47%
- 29億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額123百万円には、セグメント間取引消去26百万円、各報告セグメントが負担する販売費、一般管理費、試験研究費の配分差額47百万円及びたな卸資産の調整額48百万円が含まれております。2017/02/06 15:30
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/06 15:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、化成品部門などで出荷が増加したことにより、売上高は前第3四半期連結累計期間比1,896百万円増収の75,399百万円となりました。2017/02/06 15:30
利益面では、化成品部門における増収の影響などにより、営業利益は2,993百万円(前第3四半期連結累計期間比957百万円増益)、経常利益は2,748百万円(前第3四半期連結累計期間比1,088百万円増益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産の減損損失の計上がありましたが、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用したことなどで法人税等調整額を戻し入れた結果、3,711百万円(前第3四半期連結累計期間比2,252百万円増益)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。