法人税等調整額
連結
- 2015年9月30日
- -2700万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -32億4800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、機械部門、鉄管部門、化成品部門を中心に出荷が増加したことなどにより、売上高は前第2四半期連結累計期間比1,941百万円増収の45,717百万円となりました。2016/11/08 13:52
利益面では、増収の影響に加え、化成品部門、バルブ部門において収益改善が進んだことなどにより、営業利益は1,144百万円(前第2四半期連結累計期間比779百万円増益)、経常利益は969百万円(前第2四半期連結累計期間比817百万円増益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用したことなどで法人税等調整額を3,248百万円戻し入れた結果、3,930百万円(前第2四半期連結累計期間比3,449百万円増益)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。