純資産
連結
- 2016年3月31日
- 487億4900万
- 2016年12月31日 +12.44%
- 548億1300万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ※4 財務制限条項等の付保2017/02/06 15:30
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成28年12月31日) 短期借入金のうち20,000百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち9,000百万円については、財務制限条項等が付されております。 短期借入金のうち21,000百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち7,000百万円については、財務制限条項等が付されております。 (1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体の純資産残高は300億円以上を維持すること。 (1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体の純資産残高は300億円以上を維持すること。 (2) 平成27年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益は2期連続で損失とならないこと。 (2) 平成27年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益は2期連続で損失とならないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、負債におきましては、長期借入金などが減少した反面、電子記録債務、短期借入金、1年内返済予定の長期借入金などが増加し、前連結会計年度末比1,720百万円増加の77,353百万円となりました。2017/02/06 15:30
純資産におきましては、その他有価証券評価差額金、利益剰余金、退職給付に係る調整累計額の増加などにより、前連結会計年度末比6,064百万円増加の54,813百万円となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2017/02/06 15:30
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は87百万円、株式数は51,948株であります。
なお、平成28年10月1日を効力発生日として、普通株式10株につき1株の割合をもって株式併合を実施しております。