- 5602
- 2026/10/16
- 時価
- 1068億円
- PER 予
- 13.51倍
- 2010年以降
- 赤字-21.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.2-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2016年3月31日
- 586億3400万
- 2017年3月31日 +9.73%
- 643億3900万
個別
- 2016年3月31日
- 458億3200万
- 2017年3月31日 +12.34%
- 514億8800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物は、前連結会計年度末より1,221百万円増加し18,226百万円となりました。2017/06/30 11:43
営業活動によるキャッシュ・フローは、6,883百万円の収入となりました。これは税金等調整前当期純利益1,008百万円に減価償却費等の非資金項目と売上債権・たな卸資産を中心とする流動資産、仕入債務を中心とする流動負債等の増減によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、2,328百万円の支出となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出、有価証券及び投資有価証券の売却による収入によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、1,832百万円増加し79,385百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加1,225百万円、電子記録債権の増加1,243百万円、仕掛品の増加718百万円、商品及び製品の減少742百万円等であります。また、固定資産は、2,997百万円増加し49,827百万円となりました。主な要因は、投資有価証券の増加1,734百万円、繰延税金資産の増加3,790百万円、土地の減少1,780百万円、建設仮勘定の減少1,123百万円等であります。2017/06/30 11:43
当連結会計年度末の負債は、2,548百万円減少し73,084百万円となりました。流動負債は、5,705百万円増加し64,339百万円となりました。主な要因は、電子記録債務の増加3,005百万円、短期借入金の増加1,252百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加4,041百万円、支払手形及び買掛金の減少1,899百万円等であります。また、固定負債は、8,254百万円減少し8,744百万円となりました。主な要因は、長期借入金の減少7,367百万円等であります。
当連結会計年度末の純資産は、7,378百万円増加し56,128百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加1,397百万円、退職給付に係る調整累計額の増加3,055百万円、利益剰余金の増加3,574百万円等であります。