純資産
連結
- 2015年3月31日
- 495億8400万
- 2016年3月31日 -1.68%
- 487億4900万
- 2017年3月31日 +15.14%
- 561億2800万
個別
- 2015年3月31日
- 516億4600万
- 2016年3月31日 -0.79%
- 512億3800万
- 2017年3月31日 +9.76%
- 562億3700万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ※6 財務制限条項等の付保2017/06/30 11:43
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 短期借入金のうち20,000百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち9,000百万円については、財務制限条項等が付されております。(1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体での純資産残高は300億円以上を維持すること。(2) 平成27年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での営業損益は2期連続で損失とならないこと。(3) 平成27年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現預金を差し引いた額を純資産額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 短期借入金のうち20,500百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち7,000百万円については、財務制限条項等が付されております。(1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体での純資産残高は300億円以上を維持すること。(2) 平成27年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での営業損益は2期連続で損失とならないこと。(3) 平成27年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現預金を差し引いた額を純資産額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、2,548百万円減少し73,084百万円となりました。流動負債は、5,705百万円増加し64,339百万円となりました。主な要因は、電子記録債務の増加3,005百万円、短期借入金の増加1,252百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加4,041百万円、支払手形及び買掛金の減少1,899百万円等であります。また、固定負債は、8,254百万円減少し8,744百万円となりました。主な要因は、長期借入金の減少7,367百万円等であります。2017/06/30 11:43
当連結会計年度末の純資産は、7,378百万円増加し56,128百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加1,397百万円、退職給付に係る調整累計額の増加3,055百万円、利益剰余金の増加3,574百万円等であります。
(2) キャッシュ・フロー指標のトレンド - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2017/06/30 11:43
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は87百万円、株式数は51,948株であります。
なお、平成28年10月1日を効力発生日として、普通株式10株につき1株の割合をもって株式併合を実施しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/30 11:43
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2017/06/30 11:43
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 48,749 56,128 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 493 528 (うち非支配株主持分(百万円)) (493) (528)