建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 51億8000万
- 2020年3月31日 +4.15%
- 53億9500万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2020/07/10 15:52
担保に係る債務前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 建物 2,773 百万円 3,091 百万円 機械及び装置 1,014 955
- #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2020/07/10 15:52
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~22年 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、一部の連結子会社については、定率法を採用しております。
取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等に償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~22年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/07/10 15:52