虹技(5603)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 0
- 2015年3月31日
- 2億7700万
- 2016年3月31日 +66.43%
- 4億6100万
- 2017年3月31日 +68.55%
- 7億7700万
- 2018年3月31日 +124.97%
- 17億4800万
- 2019年3月31日 +13.22%
- 19億7900万
- 2020年3月31日 -27.08%
- 14億4300万
- 2021年3月31日 +10.6%
- 15億9600万
- 2022年3月31日 +58.15%
- 25億2400万
- 2023年3月31日 +2.1%
- 25億7700万
- 2024年3月31日 -0.12%
- 25億7400万
- 2025年3月31日 -13.21%
- 22億3400万
- 2026年3月31日 +23.5%
- 27億5900万
個別
- 2014年3月31日
- 0
- 2015年3月31日
- 2億7700万
- 2016年3月31日 +66.43%
- 4億6100万
- 2017年3月31日 +68.55%
- 7億7700万
- 2018年3月31日 +59.85%
- 12億4200万
- 2019年3月31日 +10.87%
- 13億7700万
- 2020年3月31日 -11.84%
- 12億1400万
- 2021年3月31日 +6.75%
- 12億9600万
- 2022年3月31日 +52.93%
- 19億8200万
- 2023年3月31日 +3.13%
- 20億4400万
- 2024年3月31日 -4.16%
- 19億5900万
- 2025年3月31日 -10.62%
- 17億5100万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/25 9:30
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 35百万円 -百万円 電子記録債権 39 - 電子記録債権割引高 74 - - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」87百万円は、「増値税還付金」14百万円、「その他」73百万円として組替えております。2025/06/25 9:30
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「電子記録債権売却損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「電子記録債権売却損」34百万円、「その他」34百万円は、「その他」69百万円として組替えております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/06/25 9:30
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外との取引から生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、対象債権を先物為替予約により一定の範囲内でヘッジしております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替変動のリスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。 - #4 電子記録債権割引高
- 電子記録債権割引高
2025/06/25 9:30前事業年度
(2024年3月31日)当事業年度
(2025年3月31日)電子記録債権割引高 663百万円 468百万円 - #5 電子記録債権割引高及び電子記録債権裏書譲渡高(連結)
- 電子記録債権割引高及び電子記録債権裏書譲渡高
2025/06/25 9:30前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)電子記録債権割引高 663百万円 468百万円 電子記録債権裏書譲渡高 - 26