日本金属(5491)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 7億800万
- 2011年6月30日 -57.77%
- 2億9900万
- 2012年6月30日 -50.17%
- 1億4900万
- 2013年6月30日
- -1億1100万
- 2014年6月30日
- 2億5900万
- 2015年6月30日 -11.97%
- 2億2800万
- 2016年6月30日 +50%
- 3億4200万
- 2017年6月30日 +148.54%
- 8億5000万
- 2018年6月30日 -8.12%
- 7億8100万
- 2019年6月30日 -61.33%
- 3億200万
- 2020年6月30日
- -5億2900万
- 2021年6月30日
- 2億500万
- 2022年6月30日 +130.24%
- 4億7200万
- 2023年6月30日
- -1億6300万
- 2024年6月30日
- -1億5600万
- 2025年6月30日
- 1億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△280百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/09 11:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/09 11:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 加工品事業2023/08/09 11:11
加工品事業におきましては、岐阜工場取扱製品では、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和に伴い外食産業向けの飲料機器関連製品の受注が回復に転じた一方、福島工場取扱製品では、主力製品である自動車駆動部品用高精度異形鋼の中国市場での回復遅れや建築関連製品の市場低迷により受注が減少したため、当第1四半期連結累計期間の加工品事業の売上高は、前年同期比187百万円(6.9%)減収の2,522百万円、営業利益は前年同期比161百万円(52.0%)減益の148百万円となりました。
(2) 財政状態の分析