5491 日本金属

5491
2026/04/27
時価
60億円
PER 予
11.65倍
2010年以降
赤字-46.95倍
(2010-2025年)
PBR
0.2倍
2010年以降
0.04-1.14倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
1.75%
ROA 予
0.72%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 業績等の概要
当社グループは、このような状況のもと、新鋭設備導入・新技術開発による差別化製品について、自動車用途をはじめとした主力市場で拡販を進め、また、既存設備改善・合理化設備導入による省人化と費用削減を推進し、その効果は当第4四半期を中心に業績に反映され通期での売上高及び収益を大きく改善するに至りました。
その結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高は前期と比べ11億6千4百万円(3.1%)増収の392億4千7百万円となりました。損益面につきましては、営業利益は前期と比べ3億3千7百万円(296.3%)増益の4億5千1百万円、経常利益は2億8千2百万円増益の1億2千6百万円となり、当期純利益は5億7千9百万円増益の2億5千2百万円となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。
2014/06/27 9:44
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/27 9:44
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/27 9:44
#4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/27 9:44
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり当期純利益金額または純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
連結損益計算書上の当期純利益または純損失(△)(千円)△327,225252,407
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る当期純利益または純損失(△)(千円)△327,225252,407
普通株式の期中平均株式数(千株)66,95566,953
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/06/27 9:44

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。