繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 11億6000万
- 2021年3月31日 +2.24%
- 11億8600万
個別
- 2020年3月31日
- 9億4500万
- 2021年3月31日 +6.77%
- 10億900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 新技術及び新商品の開発及び製造には、有能な技術者及び熟練技術者の確保が重要であります。当社グループでは、有能な技術者の確保に注力し、また熟練技術者の育成を図っておりますが、有能な人材確保及び育成を継続できない場合、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。2021/06/29 11:38
(13) 固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性について
当社グループは、生産設備や土地等の固定資産を有しておりますが、経営環境の変化等により固定資産の収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった場合、減損損失を計上することとなり、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 11:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 57百万円 54百万円 繰延税金負債合計 364 412 繰延税金資産の純額 945 1,009 再評価に係る繰延税金資産 土地再評価差額金 282 281 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 11:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じた主な内容は、税務上の繰越欠損金の増加に伴い、その繰延税金資産の回収可能性を見直したことによる増加であります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 7百万円 7百万円 繰延税金負債合計 445 591 繰延税金資産の純額 1,152 1,106 再評価に係る繰延税金資産 土地再評価差額金 282 281 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/29 11:38
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額