訂正有価証券報告書-第110期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当社の剰余金の配当につきましては、安定的かつ継続的な利益の還元を行うことを基本とし、業績や経済情勢などを勘案し、収益の向上、財務体質の強化を図ると共に、安定的な配当水準の維持に努めております。
当社の剰余金の配当の基準日は、定款により毎年3月31日及び9月30日としております。また、前述の基準日のほか、取締役会の決議により基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。
当期の剰余金の配当につきましては、上記方針に従い、平成29年5月25日開催の取締役会において、1株につき25円とすることを決議いたしました。
なお、当社は会社法459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。
内部留保資金につきましては、今後の事業展開のための設備投資、研究開発及び財務体質の強化等のための原資として有効活用させていただく所存であります。
当社の剰余金の配当の基準日は、定款により毎年3月31日及び9月30日としております。また、前述の基準日のほか、取締役会の決議により基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。
当期の剰余金の配当につきましては、上記方針に従い、平成29年5月25日開催の取締役会において、1株につき25円とすることを決議いたしました。
なお、当社は会社法459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。
内部留保資金につきましては、今後の事業展開のための設備投資、研究開発及び財務体質の強化等のための原資として有効活用させていただく所存であります。