四半期報告書-第115期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(四半期連結貸借対照表)
従来、「負債の部」の「流動負債」に計上していた「返品調整引当金」を、第1四半期連結会計期間より「製品保証引当金」として計上しております。
これは、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用したことに伴い、経済実態をより一層明瞭に表示するために科目名称の変更を行ったものであります。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表に表示しておりました「返品調整引当金」38百万円は、「製品保証引当金」38百万円として表示しております。
(四半期連結損益計算書)
前第3四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「スクラップ売却収入」は、営業外収益の総額の100分の20を超えたため、当第3四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組換えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた62百万円は、「スクラップ売却収入」16百万円、「その他」45百万円として組み換えております。
(表示方法の変更)
(四半期連結貸借対照表)
従来、「負債の部」の「流動負債」に計上していた「返品調整引当金」を、第1四半期連結会計期間より「製品保証引当金」として計上しております。
これは、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用したことに伴い、経済実態をより一層明瞭に表示するために科目名称の変更を行ったものであります。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表に表示しておりました「返品調整引当金」38百万円は、「製品保証引当金」38百万円として表示しております。
(四半期連結損益計算書)
前第3四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「スクラップ売却収入」は、営業外収益の総額の100分の20を超えたため、当第3四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組換えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた62百万円は、「スクラップ売却収入」16百万円、「その他」45百万円として組み換えております。