- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/02/09 9:15- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社は有形固定資産の減価償却方法については、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2018/02/09 9:15- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却の方法については、従来、当社は主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
これにより、従来の方法によった場合と比較して、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「日本」で154百万円増加しております。2018/02/09 9:15 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、404億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ30億96百万円増加いたしました。流動資産は264億72百万円となり、14億85百万円増加いたしました。主な要因は受取手形及び売掛金の増加(9億93百万円)などです。固定資産は139億32百万円となり、16億11百万円増加いたしました。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、123億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億16百万円増加いたしました。流動負債は77億23百万円となり、12億48百万円増加いたしました。主な要因は支払手形及び買掛金の増加(6億63百万円)などです。固定負債は46億61百万円となり、1億31百万円減少いたしました。
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