営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 13億1000万
- 2019年6月30日 -70.23%
- 3億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△8百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△12百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/09 9:21
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 9:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力のステンレス鋼線部門は、顧客の需要減や在庫調整などにより販売数量は前年同期に比べ減少し、売上高は減収となりました。また金属繊維部門は、超精密ガスフィルター(ナスクリーン)が半導体製造装置・機器メーカーの設備投資の延期及び在庫調整などで大幅減収となりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比12.6%減収の86億79百万円となりました。2019/08/09 9:21
損益につきましては、ステンレス鋼線全般、超精密ガスフィルター(ナスクリーン)の販売が振るわず、営業利益は3億90百万円(前年同期比70.2%減)、経常利益は4億18百万円(同68.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億83百万円(同69.2%減)となりました。
事業部門別の経営成績は次のとおりであります。