営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 30億8000万
- 2019年12月31日 -55.55%
- 13億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△30百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△35百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/07 9:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力のステンレス鋼線部門は、ステンレス鋼線市場全体の需要動向の減少傾向が続き減産を余儀なくされました。また金属繊維部門ではナスロンフィルターは減収、超精密ガスフィルター(ナスクリーン)は半導体需要が回復基調となり、販売数量は持ち直しつつあります。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は261億80百万円(前年同期比11.7%減)となりました。2020/02/07 9:13
損益につきましてはステンレス鋼線、ナスロンフィルターの販売が振るわず、営業利益13億69百万円(前年同期比55.6%減)、経常利益14億19百万円(同55.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億97百万円(同54.9%減)となりました。
事業部門別の経営成績は次のとおりであります。