純資産
連結
- 2018年3月31日
- 285億7900万
- 2019年3月31日 +6.61%
- 304億6700万
- 2020年3月31日 +3.21%
- 314億4600万
個別
- 2018年3月31日
- 267億3900万
- 2019年3月31日 +5.26%
- 281億4500万
- 2020年3月31日 +1.78%
- 286億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 耐素龍精密濾機(常熟)有限公司において、増産投資した真空炉が本格稼働し、化合繊維・樹脂等向け高機能メタルフィルターの増収に寄与しました。当連結会計年度より、前連結会計年度末において非連結子会社であった韓国現地法人の韓国ナスロン株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメントを従来の「中国」から「中国・韓国」に変更しております。また、当連結会計年度の売上高11億1百万円、セグメント利益1億19百万円には、新規連結の対象となった大同不銹鋼(大連)有限公司、韓国ナスロン株式会社の金額が含まれています。2020/06/29 9:30
当連結会計年度末における総資産は、433億15百万円となり前連結会計年度末に比べ10億87百万円増加しました。主な要因は、有形固定資産などの増加となります。負債については、118億68百万円となり前連結会計年度末に比べ1億8百万円増加しました。純資産は、314億46百万円となり、自己資本比率71.7%と前期比0.2ポイント上昇しました。
②キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/06/29 9:30
市場価格のあるもの・・・・・・・事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの・・・・・・・移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/29 9:30 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/29 9:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/29 9:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日2020/06/29 9:30
至 2020年3月31日)1株当たり純資産額 4,925.14円 1株当たり当期純利益 429.65円 1株当たり純資産額 5,063.77円 1株当たり当期純利益 227.48円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。