神鋼鋼線工業(5660)の売上高 - エンジニアリング関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億4700万
- 2014年6月30日 -68.83%
- 7700万
- 2015年6月30日 +270.13%
- 2億8500万
- 2016年6月30日 -17.54%
- 2億3500万
- 2017年6月30日 +59.57%
- 3億7500万
- 2018年6月30日 -1.33%
- 3億7000万
- 2019年6月30日 -52.7%
- 1億7500万
- 2020年6月30日 +69.71%
- 2億9700万
- 2021年6月30日 +18.86%
- 3億5300万
- 2022年6月30日 -30.03%
- 2億4700万
- 2023年6月30日 +50.61%
- 3億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 15:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におけるわが国経済は、コロナ禍が収束に向かう中で経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな回復傾向となりましたが、ロシアによるウクライナ侵攻等の地政学リスクの長期化、資源価格の高騰や半導体をはじめとする各種資材の調達難の継続影響等により、本格的な回復には至らず、当社グループを取り巻く事業環境は厳しい状況が続きました。2023/08/08 15:02
このような状況の中、当社グループでは、原材料価格やエネルギー価格等の高騰に対する販売価格の改定、高付加価値製品の販売拡大、徹底したコスト削減等に努めた他、在庫評価影響もありましたが、厳しい事業環境の継続による販売数量の減少影響が大きく、当期における当社グループの連結業績は、売上高は7,361百万円と前年同期に比べ25百万円の増収、営業利益、経常利益はそれぞれ106百万円(前年同期比3百万円の減益)、137百万円(前年同期比57百万円の減益)となりました。また親会社株主に帰属する四半期純利益は122百万円(前年同期比16百万円の減益)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント毎の経営成績は次のとおりです。