神鋼鋼線工業(5660)の売上高 - エンジニアリング関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 12億800万
- 2014年12月31日 -36.75%
- 7億6400万
- 2015年12月31日 +51.83%
- 11億6000万
- 2016年12月31日 -24.4%
- 8億7700万
- 2017年12月31日 +58.84%
- 13億9300万
- 2018年12月31日 -3.59%
- 13億4300万
- 2019年12月31日 -14.3%
- 11億5100万
- 2020年12月31日 -9.12%
- 10億4600万
- 2021年12月31日 -12.33%
- 9億1700万
- 2022年12月31日 +42.42%
- 13億600万
- 2023年12月31日 +6.74%
- 13億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におけるわが国経済は、世界的な金融引き締め等を背景とした海外景気の下振れがわが国の景気を下押しするリスクとなっておりますが、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されております。一方で、当社グループを取り巻く需要環境は、ロシアによるウクライナ侵攻等の地政学リスクの長期化、資源価格高騰の継続影響等により本格的な回復には至らず、厳しい状況が続きました。2024/02/09 15:02
このような状況の中、当社グループでは、原材料価格やエネルギー価格等の高騰に対する販売価格の改定、高付加価値製品の販売拡大、徹底したコスト削減等に努めたことにより、当期における当社グループの連結業績は、売上高は24,097百万円と前年同期に比べ926百万円の増収、営業利益は845百万円(前年同期比23百万円の増益)となりました。一方で、持分法による投資損益の悪化影響等により、経常利益は889百万円(前年同期比39百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は748百万円(前年同期比8百万円の減益)となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント毎の状況は次のとおりです。