- 5612
- 2026/10/06
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 24.39倍
- 2010年以降
- 赤字-100.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.27-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.57%
- ROE 予
- 2.15%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本鋳鉄管(5612)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 樹脂管・ガス関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6100万
- 2014年6月30日 +4.92%
- 6400万
- 2015年6月30日 +1.56%
- 6500万
- 2016年6月30日 +24.62%
- 8100万
- 2017年6月30日 +12.35%
- 9100万
- 2018年6月30日 -8.79%
- 8300万
- 2019年6月30日 -27.71%
- 6000万
- 2020年6月30日 -35%
- 3900万
- 2021年6月30日 +166.67%
- 1億400万
- 2022年6月30日 -54.81%
- 4700万
- 2023年6月30日 +29.79%
- 6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 樹脂管・ガス関連
当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、親会社の樹脂管・ガス関連事業の売上高及び子会社のリサイクル事業の売上高が増加したこと等により、前年同期と比べ25百万円(前年同期比5.6%)増加し、4億78百万円となりました。
セグメント利益又は損失につきましても、売上高同様、親会社の樹脂管・ガス関連事業の売上及び子会社のリサイクル事業の売上が増加したこと等により、前年同期と比べ13百万円(前年同期比29.6%)増加し、61百万円のセグメント利益となりました。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)の優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/08/09 14:17