営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6億
- 2014年9月30日 -43.17%
- 3億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額 △0百万円は、セグメント間取引消去であります。2014/11/10 10:01
2 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 「会計方針の変更等」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、割引率の決定方法を割引率決定の基礎となる債券の期間について、従業員の平均残存勤務期間に近似した年数を基礎に決定する方法から、退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更いたしました。
この変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響はありません。2014/11/10 10:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、主力である水道用鋳鉄管類の販売量が減少したこと等により、前年同期と比べ1億44百万円(前年同期比2.3%)減収し、62億67百万円となりました。2014/11/10 10:01
損益につきましては、売上高減少及び売上原価増加により、売上総利益は前年同期と比べ2億4百万円(前年同期比13.8%)減少し、12億80百万円となりました。また、連結子会社において取引先の貸倒懸念債権の発生による引当金の繰り入れ等により、販売費及び一般管理費が前年同期と比べ53百万円増加しました。その結果、営業利益につきましては前年同期と比べ2億58百万円(前年同期比43.1%)減少し、3億41百万円となりました。経常利益につきましても同様に、前年同期と比べ2億86百万円(前年同期比44.2%)減少し、3億62百万円となりました。
四半期純利益につきましては、経常利益の減少等により、前年同期と比べ1億53百万円(前年同期比39.0%)減少し、2億39百万円となりました。