- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2016/03/30 10:25- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2016/03/30 10:25- #3 業績等の概要
売上高につきましては鋳鉄管類の販売量が減少したこと等により、好調だった前連結会計年度と比べ1億99百万円(前連結会計年度比1.4%)減少し、140億74百万円となりました。
損益につきましては、販売費及び一般管理費が合理化施策等により、前連結会計年度と比べ69百万円減少したものの、売上高減少と原材料高等により、営業利益は前連結会計年度と比べ1億76百万円(前連結会計年度比11.9%)減少し、13億16百万円となりました。経常利益につきましても同様に、前連結会計年度と比べ1億63百万円(前連結会計年度比10.6%)減少し、13億78百万円となりました。
当期純利益につきましては、経常利益の減少等により、前連結会計年度と比べ1億46百万円(前連結会計年度比15.0%)減少し、8億28百万円となりました。
2016/03/30 10:25- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は140億74百万円と前連結会計年度に比べ1億99百万円(1.4%)の減収となり、ほぼ前連結会計年度並みとなりました。
② 営業利益
販売費及び一般管理費が合理化施策等により、前連結会計年度と比べ69百万円減少したものの、売上高減少と原材料高等により、営業利益は13億16百万円と前連結会計年度に比べ1億76百万円(11.9%)の減益となりました。
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