営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4億8400万
- 2016年12月31日 +15.29%
- 5億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額 △9百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/02/08 9:47
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/08 9:47
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、主力である水道用鋳鉄直管の販売量が減少したものの、販売子会社を含め水道用異形管・付属品の販売増及び子会社のリサイクル事業が好調に推移したため、107億47百万円とほぼ前年同期並みとなりました。2017/02/08 9:47
一方、損益につきましては、水道用鋳鉄直管の売上高減少影響はあるものの、製造原価の低減や子会社による売上総利益の改善等により、営業利益は前年同期と比べ74百万円(前年同期比15.4%)増加し、5億58百万円となりました。
経常利益につきましては、営業外費用において、シンジケートローン(金融機関集約による資金調達の効率化)の手数料15百万円を計上したものの、営業利益増加影響が大きく、前年同期と比べ65百万円(前年同期比13.4%)増加し、5億57百万円となりました。