5612 日本鋳鉄管

5612
2026/03/31
時価
53億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-22.08倍
(2010-2025年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.27-1.05倍
(2010-2025年)
配当 予
1.54%
ROE 予
0%
ROA 予
0%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
建物及び構築物4百万円3百万円
機械装置及び運搬具75
2019/06/21 14:39
#2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
建物及び構築物673百万円90百万円
機械装置及び運搬具1,920246
担保付債務は次のとおりであります。
2019/06/21 14:39
#3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類
日本鋳鉄管株式会社 本社・工場ダクタイル鋳鉄関連設備建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品他
(埼玉県久喜市)
鉄蓋精整工場ダクタイル鋳鉄関連設備建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地他
(埼玉県久喜市)
高崎工場ダクタイル鋳鉄関連設備建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品他
(群馬県佐波郡玉村町)
全社共通ダクタイル鋳鉄関連設備建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産、無形固定資産他
樹脂管・ガス関連設備
(減損損失を認識するに至った経緯)
上記につきましては、営業活動から生じた損益の継続的なマイナスの計上により減損の兆候が認められたことから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来回収可能性を検討した結果、当社が保有する固定資産について、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
2019/06/21 14:39
#4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物2~50年
機械装置及び運搬具2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/21 14:39

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