構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2億5100万
- 2019年3月31日 -86.45%
- 3400万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。2019/06/21 14:39
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 4 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 7 〃 5 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/06/21 14:39
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 673 百万円 90 百万円 機械装置及び運搬具 1,920 〃 246 〃
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/21 14:39
建物 №1.2進相コンデンサ更新 15 百万円 構築物 本工場 構内外周道路整備(北西側 11 〃 機械及び装置 2号電気炉 コンデンサバンク更新 32 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/21 14:39
(減損損失を認識するに至った経緯)場所 用途 種類 鉄蓋精整工場 レジンコンクリート製品 建物、構築物、機械装置 (埼玉県久喜市) 製造設備
上記工場につきましては、事業環境が予想以上に厳しくなっており、当連結会計年度末においては、当初想定しておりました収益が見込めないため、資産グループの帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2019/06/21 14:39
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~17年
定額法を採用しております。