中央可鍛工業(5607)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6億1449万
- 2009年3月31日
- -15億5209万
- 2010年3月31日
- -3665万
- 2011年3月31日
- 7億3710万
- 2012年3月31日 +33.87%
- 9億8678万
- 2013年3月31日 -30.71%
- 6億8370万
- 2014年3月31日 -1.48%
- 6億7359万
- 2015年3月31日 +60.47%
- 10億8093万
個別
- 2008年3月31日
- 3億3827万
- 2009年3月31日
- -11億2197万
- 2010年3月31日
- -9994万
- 2011年3月31日
- 4億1855万
- 2012年3月31日 +48.46%
- 6億2140万
- 2013年3月31日 -22.26%
- 4億8309万
- 2014年3月31日 +1.68%
- 4億9123万
- 2015年3月31日 +19.08%
- 5億8498万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 3.業績連動報酬等の内容および額または算定方法の決定に関する方針2026/06/25 14:02
業績連動報酬である賞与については、当該年度の企業業績、経営環境、各取締役の業績及び従業員への賞与水準を考慮したうえで決定する金銭報酬とし、当期の業績に対する達成度及び持続的企業価値向上の実現を評価する指標として、当期連結営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の対前期比増減額を基に算出された額を毎年一定の時期に支給しております。なお、当期業績指標に関する実績は、「第1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 (1)連結経営指標等」に記載のとおりであります。
4.非金銭報酬等の内容および額または株式数の算定方法の決定に関する方針 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、中期計画2025の達成に向けて、「共に考動できる人づくり」を土台とし、外部環境の変化に柔軟に対応できる体制の整備を進めるとともに、成長分野への拡販活動や収益改善活動を通じた財務基盤の強化に取り組んでまいりました。2026/06/25 14:02
その結果、売上高は387億20百万円(前年同期比7.7%増加)、営業利益は18億92百万円(前年同期比59.5%増加)、経常利益は24億57百万円(前年同期比10.5%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億10百万円(前年同期比20.4%増加)となりました。
なお、当連結会計年度における各セグメントの概況は、次のとおりです。 - #3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は蘇州石川製鉄有限公司であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2026/06/25 14:02
(単位:千円) 売上高 17,051,666 15,988,200 税引前当期純利益 2,339,545 756,894 当期純利益 2,126,571 761,563 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 14:02
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,850.67円 2,034.02円 1株当たり当期純利益 118.30円 140.15円
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。