- 5607
- 2026/10/09
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 6.03倍
- 2010年以降
- 赤字-11.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.2-0.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 4.88%
- ROA 予
- 3.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中央可鍛工業(5607)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金属家具事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -382万
- 2014年6月30日
- -260万
- 2015年6月30日 -290.29%
- -1017万
- 2016年6月30日
- -768万
- 2017年6月30日
- -599万
- 2018年6月30日 -57.76%
- -946万
- 2019年6月30日
- -945万
- 2020年6月30日
- 66万
- 2021年6月30日
- -1266万
- 2022年6月30日 -81.04%
- -2292万
- 2023年6月30日
- -842万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金属家具事業
当セグメントにおきましては、新規顧客獲得に向けた積極的な営業活動に加え、資材高騰の価格反映に取り組んでまいりましたが、売上高は2億円(前年同期比0.9%減少)、セグメント損失(営業損失)は8百万円(前年同期はセグメント損失22百万円)となりました。
当第1四半期連結会計期間の総資産は405億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億22百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の増加などにより流動資産が7億75百万円増加し、その他(投資有価証券)の増加などにより固定資産が6億47百万円増加したことによるものであります。
負債の部は、前連結会計年度末に比べ6億16百万円増加し、152億18百万円となりました。主な要因は、その他(未払費用など)の増加により流動負債が7億17百万円増加し、退職給付に係る負債が増加したものの、長期借入金が減少したことにより固定負債が1億円減少したことによるものであります。
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ8億5百万円増加し、253億3百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。
(2) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は12百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/08/10 15:25