- 5607
- 2026/09/08
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 6.03倍
- 2010年以降
- 赤字-11.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.2-0.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 4.88%
- ROA 予
- 3.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中央可鍛工業(5607)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億6069万
- 2011年9月30日 -75.33%
- 1億1365万
- 2012年9月30日 +495.7%
- 6億7706万
- 2013年9月30日 -25.19%
- 5億652万
- 2014年9月30日 +5.87%
- 5億3626万
- 2015年9月30日 +24.23%
- 6億6621万
- 2016年9月30日 -73.92%
- 1億7376万
- 2017年9月30日 +295.26%
- 6億8683万
- 2018年9月30日 -47.87%
- 3億5803万
- 2019年9月30日 -3.05%
- 3億4710万
- 2020年9月30日
- -4022万
- 2021年9月30日
- 8億1600万
- 2022年9月30日
- -1億1402万
- 2023年9月30日
- 6億6014万
- 2024年9月30日 -16.8%
- 5億4927万
- 2025年9月30日 +149.03%
- 13億6786万
個別
- 2012年9月30日
- 4億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループの主要取引先であります自動車業界におきましては、部品供給不足の懸念も弱まり、生産の正常化が進んでおります。2023/11/09 15:20
この様な環境の下、当第2四半期連結累計期間の売上高は169億90百万円(前年同期比5.5%増加)、営業利益は3億16百万円(前年同期は営業損失5億16百万円)、経常利益は6億60百万円(前年同期は経常損失1億14百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億70百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億23百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は2017年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。2023/11/09 15:20
② 2020年3月以降に終了する借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。なお、2019年3月に終了する決算期は、ここでいう「2期連続」の対象に含めないものとする。