- 5607
- 2026/09/08
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 6.03倍
- 2010年以降
- 赤字-11.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.2-0.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 4.88%
- ROA 予
- 3.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要取引先であります自動車業界は、国内での販売台数は、各社が出す新モデルにも一服感があり、総じて力強さを欠いたものとなりました。一方海外では、米国での販売台数の伸び悩みがあったものの、引き続き中国やアジア、欧州での需要増により堅調に推移いたしました。2018/11/09 14:47
この様な環境の下、当第2四半期連結累計期間の売上高は141億44百万円(前年同期比12.3%増加)、利益面では、材料費の高騰や、岐阜久尻工場立ち上げによる人員確保などにより労務費等が増加した結果、営業利益は51百万円(前年同期比85.8%減少)、経常利益は3億58百万円(前年同期比47.8%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億11百万円(前年同期比44.0%減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (1) 本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成29年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。2018/11/09 14:47
(2) 平成32年3月以降に終了する借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。なお、平成31年3月に終了する決算期は、ここでいう「2期連続」の対象に含めないものとする。