売上高
連結
- 2015年3月31日
- 235億2907万
- 2016年3月31日 -4.58%
- 224億5175万
個別
- 2015年3月31日
- 212億4624万
- 2016年3月31日 -1.48%
- 209億3227万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「金属家具事業」は、オフィス及び施設向け各種椅子等の製造販売をしております。2016/06/24 13:19
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/24 13:19
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車㈱ 9,322,898 可鍛事業 日野自動車㈱ 4,278,067 可鍛事業 ナブテスコ㈱ 2,471,316 可鍛事業 - #3 事業等のリスク
- (製品の欠陥)2016/06/24 13:19
当社グループは品質管理基準に従って各種の製品を製造しております。しかし、全ての製品について欠陥が無く、将来的にリコールが発生しないという保証はありません。大規模なリコールや製造物責任賠償に繋がるような製品の欠陥は、多額のコストや当社グループの評価に重大な影響を与え、これにより売上高が低下し、当社グループの業績と財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。
(原材料の市況変動) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/24 13:19 - #5 業績等の概要
- わが国の経済におきましては、個人消費の持ち直しや企業の設備投資の増加が見込まれるなどの好材料もありましたが、世界経済の不確実性の高まりや金融市場の変動の影響など、景気の先行きに対する不透明感が増しております。2016/06/24 13:19
このような環境の下、当社グループは、全社挙げての原価低減活動に取り組んでまいりましたが、売上高の減少や為替変動の影響を受けました。その結果、売上高は224億51百万円(前年同期比4.5%減少)、営業利益は3億11百万円(前年同期比48.2%減少)、経常利益は10億83百万円(前年同期比18.5%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億96百万円(前年同期比17.0%減少)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上高、売上原価、販売費及び一般管理費)2016/06/24 13:19
売上高につきましては、第2[事業の状況]1[業績等の概要]の(1)業績に記載したとおりであります。
売上原価は、減価償却費の増加等がありましたが、電力料及び材料価格の低下や全社挙げての原価低減活動に取り組んでまいりました結果、前連結会計年度の208億40百万円から7億51百万円減少の200億89百万円となりました。売上原価の売上高に対する比率は、前連結会計年度の88.5%から0.9%増加の89.4%となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2016/06/24 13:19
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 1,993千円 20,034千円 仕入高 4,782,301 5,037,841 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は蘇州石川製鉄有限公司であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2016/06/24 13:19
(単位:千円) 売上高 10,297,646 10,004,056 税引前当期純利益金額 1,349,595 1,954,508