- 5607
- 2026/09/08
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 6.03倍
- 2010年以降
- 赤字-11.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.2-0.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 4.88%
- ROA 予
- 3.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要取引先であります自動車業界は、国内では、新型車の投入効果により販売台数は堅調に推移しました。海外では米国市場における需要の停滞感が見られるものの、中国・アジアでの生産及び販売が堅調に推移しました。産業機械部品につきましては、建機及びロボット部品が引き続き好調に推移しました。2018/02/09 14:40
この様な環境の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は192億99百万円(前年同期比19.1%増加)、営業利益は5億円(前年同期比218.2%増加)、経常利益は10億4百万円(前年同期比116.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億65百万円(前年同期比196.0%増加)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (1) 本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成29年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。2018/02/09 14:40
(2) 平成32年3月以降に終了する借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。なお、平成31年3月に終了する決算期は、ここでいう「2期連続」の対象に含めないものとする。