流動資産
連結
- 2020年3月31日
- 133億2699万
- 2020年9月30日 +3.1%
- 137億4031万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに武山鋳造株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と武山鋳造株式会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2020/11/06 15:37
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)流動資産 1,133,404千円 固定資産 2,048,306 流動負債 △743,196 固定負債 △1,353,723 非支配株主持分 △109,897 負ののれん発生益 △424,893 武山鋳造株式会社株式の取得価額 550,000 新規連結子会社への第三者割当増資の引受 △550,000 武山鋳造株式会社現金及び現金同等物 126,352 差引:武山鋳造株式会社取得による収入 126,352
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントにおきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による企業活動や個人消費の停滞等により、売上高は3億92百万円(前年同期比3.6%減少)、セグメント損失(営業損失)は8百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)15百万円)となりました。2020/11/06 15:37
当第2四半期連結会計期間の総資産は359億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ27百万円増加いたしました。主な要因は、受取手形及び売掛金、電子記録債権が減少したものの、現金及び預金が増加したことなどにより流動資産が4億13百万円増加し、関係会社出資金が増加したものの、建物及び構築物、機械装置及び運搬具の減少などにより固定資産が3億85百万円減少したことによるものであります。
負債の部は、前連結会計年度末に比べ4億61百万円増加し、165億40百万円となりました。主な要因は、電子記録債務、その他(未払消費税等など)が減少したものの、短期借入金が増加したことなどにより流動負債が6億96百万円増加し、長期借入金が減少したことなどにより固定負債が2億34百万円減少したことによるものであります。