東京鐵鋼(5445)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 10億8800万
- 2014年6月30日 +12.96%
- 12億2900万
- 2015年6月30日 -9.68%
- 11億1000万
- 2016年6月30日 -10.45%
- 9億9400万
- 2017年6月30日 +10.16%
- 10億9500万
- 2018年6月30日 +12.97%
- 12億3700万
- 2019年6月30日 -16.9%
- 10億2800万
- 2020年6月30日 +8.66%
- 11億1700万
- 2021年6月30日 +18.26%
- 13億2100万
- 2022年6月30日 +0.45%
- 13億2700万
- 2023年6月30日 -8.89%
- 12億900万
- 2024年6月30日 +16.29%
- 14億600万
- 2025年6月30日 -10.81%
- 12億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 14:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中で当社は、高付加価値製品と位置付けるネジ節棒鋼の「ネジテツコン」並びにその関連商品販売による収益力向上に注力するとともに、各種コストの製品価格への転嫁やコストダウンに取り組んでまいりました。2023/08/10 14:59
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、製品価格は上昇したものの、製品販売量の減少により196億5千5百万円と前年同期比3億2千万円(1.6%)の減収となりました。
利益につきましては、電力エネルギーコストは上昇したものの、製品価格と原材料価格の差である値差が改善したことにより、営業損益は前年同期比25億8千3百万円増益の24億5千7百万円の利益、経常損益は前年同期比28億7千3百万円増益の27億9百万円の利益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては前年同期比17億5千9百万円増益の17億8千1百万円となりました。