建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 47億6600万
- 2018年3月31日 +6.63%
- 50億8200万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/29 13:14
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 21百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 93 〃 52 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産(工場財団組成物件を含む。)2018/06/29 13:14
上記に対応する債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 4,265百万円 4,608百万円 機械装置及び運搬具 10,922 〃 10,798 〃
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の圧縮記帳累計額2018/06/29 13:14
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 1,326 〃 1,383 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント損失は、売上高は出荷数量の増加、並びに製品価格の上昇により増加しましたが、製品価格の上昇を上回って主原料の鉄スクラップ価格が上昇し、更に電力や合金鉄などの副資材コストの上昇が発生したことにより、12億1千7百万円(前連結会計年度はセグメント利益6千7百万円)となりました。2018/06/29 13:14
セグメント資産は、有形固定資産の建物及び構築物の増加などにより、前連結会計年度末に比べ18億1千2百万円増加の538億3千万円となりました。
(その他)