- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/29 13:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、貨物運送、設備等のメンテナンス事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額38百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額△441百万円は、セグメント間の債権の相殺消去によるものです。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/06/29 13:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/29 13:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上総利益は、製品価格の上昇を上回って主原料の鉄スクラップ価格が上昇し、更に電力や合金鉄などの副資材コストの上昇が発生したことにより、前連結会計年度に比べ7億8千7百万円減少し、61億6千6百万円(前年同期比11.3%減)となりました。
(営業利益又は営業損失)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、出荷数量の増加に伴い運搬費が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ4億9千7百万円増加し、69億9千6百万円(前年同期比7.6%増)となりました。
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