パウダーテック(5695)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能性材料事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 5億1813万
- 2020年6月30日 -59.27%
- 2億1102万
- 2021年6月30日 +59.6%
- 3億3679万
- 2022年6月30日 -11.69%
- 2億9741万
- 2023年6月30日 -9.48%
- 2億6922万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能性材料事業
当セグメントにおきましては、電子写真用キャリアはエネルギーおよび原材料価格の値上がりによる販売価格の適正化を進めたことと、新規機能性材料の増販により、売上高は1,993百万円(前年同期比5.6%増)となりました。セグメント利益は、主に在庫削減のための生産調整による固定費単価増加により売上原価増となり269百万円(前年同期比9.5%減)となりました。2023/08/10 13:01