パウダーテック(5695)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能性材料事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 3億6735万
- 2021年12月31日 +214.04%
- 11億5363万
- 2022年12月31日 -15.83%
- 9億7102万
- 2023年12月31日 -30.37%
- 6億7609万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能性材料事業
当セグメントにおきましては、電子写真用キャリアはエネルギーおよび原材料価格の値上がりによる販売価格の適正化を進めたことと、新規機能性材料の増販はありましたが、流通在庫の調整影響が残ったこともあってキャリアの販売数量が減少し、売上高は5,539百万円(前年同期比7.0%減)となりました。セグメント利益は、主にキャリアの減販により676百万円(前年同期比30.4%減)となりました。2024/02/14 13:03