四半期報告書-第58期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△111,489千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△112,651千円及び棚卸資産の調整額1,162千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△115,305千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△114,957千円及び棚卸資産の調整額△348千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第1四半期連結会計期間より、「鉄粉事業」としていた報告セグメントの名称を、鉄粉関連製品の販売からの撤退に伴い取扱製品が脱酸素剤関連製品となったこと、及び食品市場以外の幅広分野への展開も進めていることにより、事業内容をより適切に表現するために「品質保持剤事業」に変更いたしました。なお、この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、前第1四半期連結累計期間の報告セグメントについても変更後の名称で表示しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||
| 機能性材料 事業 | 品質保持剤 事業 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |
| 売上高 | |||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,887,569 | 393,057 | 2,280,627 | ― | 2,280,627 |
| 外部顧客への売上高 | 1,887,569 | 393,057 | 2,280,627 | ― | 2,280,627 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 1,887,569 | 393,057 | 2,280,627 | ― | 2,280,627 |
| セグメント利益 | 297,419 | 31,065 | 328,484 | △111,489 | 216,995 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△111,489千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△112,651千円及び棚卸資産の調整額1,162千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||
| 機能性材料 事業 | 品質保持剤 事業 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |
| 売上高 | |||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,993,958 | 300,187 | 2,294,146 | ― | 2,294,146 |
| 外部顧客への売上高 | 1,993,958 | 300,187 | 2,294,146 | ― | 2,294,146 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 1,993,958 | 300,187 | 2,294,146 | ― | 2,294,146 |
| セグメント利益 | 269,221 | 17,882 | 287,103 | △115,305 | 171,798 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△115,305千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△114,957千円及び棚卸資産の調整額△348千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第1四半期連結会計期間より、「鉄粉事業」としていた報告セグメントの名称を、鉄粉関連製品の販売からの撤退に伴い取扱製品が脱酸素剤関連製品となったこと、及び食品市場以外の幅広分野への展開も進めていることにより、事業内容をより適切に表現するために「品質保持剤事業」に変更いたしました。なお、この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、前第1四半期連結累計期間の報告セグメントについても変更後の名称で表示しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。