サンユウ(5697)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 70億2430万
- 2010年12月31日 +32.82%
- 93億2981万
- 2011年12月31日 +18.13%
- 110億2096万
- 2012年12月31日 -2.84%
- 107億821万
- 2013年12月31日 +7.8%
- 115億4302万
- 2014年12月31日 +5%
- 121億2053万
- 2015年12月31日 -4.51%
- 115億7338万
- 2016年12月31日 -2.08%
- 113億3236万
- 2017年12月31日 +12.75%
- 127億7713万
- 2018年12月31日 +11.14%
- 142億92万
- 2019年12月31日 +9.67%
- 155億7442万
- 2020年12月31日 -22.63%
- 120億4954万
- 2021年12月31日 +28.14%
- 154億4068万
- 2022年12月31日 +14.89%
- 177億3951万
- 2023年12月31日 +3.07%
- 182億8353万
- 2024年12月31日 +0.07%
- 182億9723万
- 2025年12月31日 +4.97%
- 192億691万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 10:03
(注)当社グループは、みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線事業の単一セグメントであります。金額 顧客との契約から生じる収益 17,739,513 外部顧客への売上高 17,739,513
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下、当社グループは全社を挙げて販売数量の確保、コスト削減及び生産性の向上を推し進めるとともに、資源・エネルギーコストなどの増大を吸収すべく加工賃の是正や製品歩留りの改善、エネルギー原単位の削減に努め、収益の確保に取り組みました。2024/02/14 10:03
これらの結果、販売数量は76千トン(前年同四半期比5.9%減)となりましたが、売上高は値上げ効果により、売上高は18,283百万円(前年同四半期比3.1%増)となりました。損益につきましては、加工賃の是正などによる収益改善効果があったものの、生産・販売数量の未達により、営業利益は574百万円(前年同四半期比37.3%減)、経常利益は627百万円(前年同四半期比35.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は378百万円(前年同四半期比38.2%減)となりました。
事業部門ごとの経営成績は、次のとおりであります。