サンユウ(5697)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 60億8489万
- 2011年9月30日 +19.55%
- 72億7425万
- 2012年9月30日 -0.82%
- 72億1479万
- 2013年9月30日 +2.53%
- 73億9735万
- 2014年9月30日 +8.84%
- 80億5094万
- 2015年9月30日 -4.3%
- 77億514万
- 2016年9月30日 -3.74%
- 74億1705万
- 2017年9月30日 +10.83%
- 82億2032万
- 2018年9月30日 +10.96%
- 91億2091万
- 2019年9月30日 +15.82%
- 105億6421万
- 2020年9月30日 -30.89%
- 73億54万
- 2021年9月30日 +37.85%
- 100億6409万
- 2022年9月30日 +12.33%
- 113億478万
- 2023年9月30日 +5.52%
- 119億2832万
- 2024年9月30日 +0.38%
- 119億7344万
- 2025年9月30日 +5.84%
- 126億7225万
個別
- 2012年9月30日
- 64億7400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 13:32
(注)当社グループは、みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線事業の単一セグメントであります。金額 顧客との契約から生じる収益 11,304,780 外部顧客への売上高 11,304,780
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは全社を挙げて販売数量の確保、コスト削減及び生産性の向上を推し進めるとともに、資源・エネルギーコストなどの増大を吸収すべく加工賃の是正や製品歩留りの改善、エネルギー原単位の削減に努め、収益の確保に取り組みました。2023/11/14 13:32
これらの結果、販売数量は49千トン(前年同四半期比6.8%減)となりましたが、売上高は値上げ効果により11,928百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。一方、損益は加工賃の是正などによる収益改善効果があったものの、生産・販売数量の未達による影響が大きく、営業利益は409百万円(前年同四半期比24.0%減)、経常利益は453百万円(前年同四半期比22.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は271百万円(前年同四半期比21.7%減)となりました。
事業部門別の経営成績は、次のとおりであります。