売上高
連結
- 2015年3月31日
- 162億1816万
- 2016年3月31日 -4.95%
- 154億1462万
個別
- 2015年3月31日
- 135億1126万
- 2016年3月31日 -5.1%
- 128億2266万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/30 11:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,928,264 7,705,148 11,573,388 15,414,627 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 60,443 94,830 157,140 262,671 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/30 11:03
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。みがき棒鋼部門 冷間圧造用鋼線部門 合計 外部顧客への売上高 9,798,504 6,419,658 16,218,163
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/30 11:03
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日鉄住金物産株式会社 1,785,422 みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線 - #4 業績等の概要
- 生産面では、JK活動を積極的に推進し歩留の向上及び機械ごとの目標管理指標の達成に努めるとともに、生産性の向上に取り組むことによりコスト削減に努めました。2016/06/30 11:03
しかしながら、当社グループを取り巻く需要環境は厳しく、販売数量は109千トン(前期比2.6%減)となり、売上高も15,414,627千円(同5.0%減)と減収となりました。
損益につきましても、主に販売数量減少により、営業利益は237,898千円(同13.5%減)、経常利益は263,729千円(同12.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は173,673千円(同10.9%減)と減益となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2016/06/30 11:03
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。みがき棒鋼部門 冷間圧造用鋼線部門 合計 外部顧客への売上高 9,537,061 5,877,566 15,414,627 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。2016/06/30 11:03
(1)売上高
当連結会計年度における当社グループの主要な対面業界である自動車業界の生産活動は、軽自動車税の増税の影響などによる国内販売の低迷を反映し低調に推移したことから前年度を下回りました。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 事業の内容 みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線の製造・加工及び販売2016/06/30 11:03
売上高 3,261,546千円
当期純利益 49,631千円